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阿波和紙に描かれた、絵師 冬奇さんの作品たち

みなさまこんにちは、高田です。

お盆も終わり、少しずつ涼しさが感じられるようになってきました。

 

さて本日は、絵師 冬奇さんの作品をご紹介。

阿波和紙の短冊や、端紙セットに入っている和紙などに絵をお描きになっています。

 

インスタグラムで拝見し、その迫力に引き込まれてメッセージをお送りすると、

作品のご紹介を快く了承してくださいました。

それではご覧ください。

筆の勢いに臨場感がありますね。動物が愛らしい。

 

迫力あるもの、繊細で愛らしいもの、素朴で穏やかな雰囲気を感じられるもの、、、

引き込まれます。

紙は紙博でご購入いただいたそう。

画材は墨、顔料、金などを使われているそうです。

下書きなどはせず、一発勝負で描かれているとのこと。それでこその迫力なのですね。

 

 

そしてこちらは、藍染め和紙に描かれたもの!

埼玉のお寺に納められたそうです。

 

絵師 冬奇さんのインスタグラムでは、素敵な作品がたくさん投稿されています。

こちらもチェックしてみてくださいね。

 

 


<特別企画>阿波和紙のうちわプレゼント!@阿波おどり会館

みなさまこんにちは、高田です。

8月に入ってさらに暑くなっているような気が。。

(どうぞ熱中症にはお気をつけてお過ごし下さい)

 

そして、8月の徳島といえば、阿波おどり。

徳島市の阿波おどり、今年は8月12日(日)〜15日(水)に開催されます。

その最終日の15日、特別企画の開催が決定しました!

 

高級阿波和紙うちわをプレゼント! #阿波和紙うちわ キャンペーン
徳島市阿波おどりの最終日、阿波和紙のうちわを差し上げます!

 


日時:8月15日(水) 17時〜(なくなり次第終了)

 

場所:阿波おどり会館 正面入り口前(https://awaodori-kaikan.jp/access/

 

内容:

アワガミロゴTシャツを着たスタッフが阿波おどり会館 正面入り口前にいるので、

「うちわください」と声をかけてください。

その際、スタッフと一緒に写真を撮り、ご自身のSNS(twitter、instagramなど)で

「#阿波和紙うちわ」をつけて投稿してください。
※ご自身のお顔を投稿したくない場合は、スタッフとうちわの写真だけでも構いません。
※後ほどアワガミアカウントからフォロー、およびお礼のダイレクトメッセージをお送りする場合があります。

 

アワガミロゴTスタッフはこんな感じ。

 

色とりどりのうちわがスタンバイ中!

数量限定ですのでお早めにお越しください!

 

阿波和紙のうちわで涼を取りながら、阿波おどり最終日をお楽しみくださいね。

 

<8/9追記>

さらにさらに、アワガミスタッフと一緒に撮った写真を和紙会館の受付で提示いただくと、

写真1枚につき、2名様の入館料を無料とさせていただきます!

期限は今年いっぱい。ぜひ和紙会館にも遊びに来てくださいね!

※同じ人が複数枚の写真を提示されても、一組2名様までのご入館となります。

※おひとり様1回限り有効です。

 


特注びざんを使ったフランス・アルルでの展覧会

みなさまこんにちは、高田です。

本日はAIJP(アワガミインクジェットペーパー)びざんの特注サイズをお使いいただいた

展覧会のご案内です。

 

CONTEMPLATION

The exhibition of Matthieu Ricard's photographs

https://contemplation.art/en/

 

フランスのアルルで開催中の、Matthieu Ricardさんの展覧会です。

彼は著名な仏教僧であり、科学者、作家、翻訳者、そして写真家でもあります。

 

この展覧会に、特注サイズのびざん 1.5x2mをお使い頂きました。

出力はTirages d'Expositionというスタジオで行われました。

https://www.tirages-exposition.com/

使われたプリンターはEpson SCP20000という機種だそうです。

 

 

 

展覧会は、コロンビアの建築家SimonVélezさんが設計した

竹でできたパビリオンで行われています。

 

7月12日から9月23日まで開催されています。

フランスにお出かけの際には、ぜひご覧ください。

 


抽選で当たる!「セゾン現代美術館招待券」

みなさまこんにちは、高田です。

本日は、抽選で当たるプレゼントのお知らせです!

今回はTwitter上のみでの募集となります。

 

セゾン現代美術館 招待券プレゼント>

セゾン現代美術館さまの招待券を、2名様にプレゼントいたします。

 

 

【応募期間】

2018年8月1日〜8月3日 17:00まで

 

【応募方法】

 アワガミファクトリー公式アカウント(@AwagamiFactory)をフォロー

対象のツイートをリツイート

※ 当選された方には、個別にダイレクトメッセージをお送りします。

 

【注意事項】

・招待券は2018年開館期間中にご利用いただけます。

・賞品の発送先は日本国内に限ります。

・当選後の連絡が取れないなどの場合は、当選を取り消しとさせていただきます。

・発送後の賞品破損、紛失につきましては責任を負いかねます。予めご了承下さい。

・ 本キャンペーンは変更、中断、中止となる場合がございます。その際は本記事に追記および公式アカウントに投稿することにより告知いたします。

・本キャンペーンはTwitter社の提供・協賛によるものではありません。

・本キャンペーンには、Twitter社の利用規約及び本注意事項に同意頂いたうえでご応募ください。

・ Twitter社の利用規約に違反する行為、第三者の権利を侵害する行為、公序良俗に反する行為等はされないようにお願いいたします。

・お預かりした個人情報は、景品の発送および個人を特定しない統計的情報の形で利用させていただきます。

 

9月からは「網膜と記憶のミトロジー」という展覧会が始まるようです。

(この展覧会に出展される、依田洋一朗さんは、アワガミの理事長藤森洋一とお知り合いだそう)

緑が美しい庭園もあわせて、お楽しみください。

 


藍にまつわる書籍が集まる「藍屋嘉蔵」オープン

みなさまこんにちは。高田です。

徳島といえば「阿波踊り」「渦潮」「四国八十八箇所」、、などなどあると思いますが、

やはり今一番注目を集めているのは「藍」ではないでしょうか。

 

徳島は藍で栄え、現在も「阿波藍」は全国的に有名ですが、藍は徳島だけのものではありません。

紀元前3000年ごろのインダス文明の遺跡に、藍染めの痕跡が発見されたのが最初なのだそうです。

つまり藍にまつわる歴史は世界中にあるのですが、有名な産地にいると、

むしろ他の土地と藍との関わりに目が向きにくくなるかもしれません。

 

そんな藍にまつわる世界中の書籍や情報を集めたお店が、

徳島県の藍住町、藍屋敷おくむら内にオープンされました。

藍屋嘉蔵商店・書房

https://www.aiyakazou.com/

 

 

母体は藍商として江戸時代からの歴史を持つ、奥村商事株式会社さん。

 

「南天堂書房」という、大正期に文京区本郷の地で開店ののち、

奥村家11代嘉蔵の次男が昭和に引継いだ書店があります。

大正から昭和初期にかけては、林芙美子、大杉栄、伊藤野枝などの

作家やアナーキストが夜な夜なここに集まり、議論を交わしていたそうです。

 

その奥村家にゆかりのある南天堂書房協力のもと、世界中の藍にかかわる書籍を集め、

世界で唯一の藍に特化した書房が「藍屋嘉蔵」として生まれた、ということです。

藍商として栄えた奥村家には、藍に関わる書籍が数多く残されていたそう。

 

 

アワガミの藍染め和帳や、藍染め折本を一部お取り扱いいただいています。

 

のれんに、ランプ用原紙をお使いいただきました。

加工され、藍墨で手書きされたそう!

 

今後、ワークショップや藍染作家のアーティストインレジデンスも手がけていかれるようです。

藍に関わる新しい世界の発信地として、今後様々な活動が期待されています。

 


徳島県吉野川市のふるさと納税返礼品

みなさまこんにちは、高田です。

早速ですが「ふるさと納税」ってしたことありますか?

 

アワガミのある徳島県吉野川市も、ふるさと納税による寄付を受け付けています。

返礼品は、梅酒特区に指定されている美郷地区で作られた梅酒、

米や芋、ぶどうなどの農産物、

甘酒や蜂蜜などの加工品、など吉野川市の特産品がたくさんラインナップされています。

 

そしてこの夏、アワガミの商品も新たに追加されました!

 

藍染め和紙扇子

https://www.furusato-tax.jp/product/detail/36205/4457110

 

阿波の手漉き和紙を阿波藍で染め、扇子に仕立てました。藍色の繊細なグラデーションが涼しげです。
 

濃い色

濃い藍色のグラデーションが綺麗です。

 

うす色

紙の白さを生かして涼しげに仕上がっています。

 

 

阿波和紙扇子

https://www.furusato-tax.jp/product/detail/36205/4453680

 

一枚ずつ手染めした阿波和紙を扇子に仕立てました。趣のある上品な扇子です。
シックで涼しげな色や柄をお楽しみください。専用ケース付きです。

●とんぼすかし:前にしか進まないことから「不退転」の勝ち虫として縁起物のトンボを阿波和紙に切り抜きました。
●鮎すかし:清らかな流れを泳ぐ鮎の姿を扇面の阿波和紙に刻みました。

和紙:アワガミファクトリー、扇子加工:株式会社新京清堂

 

とんぼすかし砂色

 

とんぼすかし紺

 

鮎すかし紺

 

鮎すかし黒

 

 

今後もアワガミの商品を追加していく予定です。

ぜひご検討ください。

 

、、、実を言うと、私はふるさと納税のしくみってよく知らなかったのですが、

調べてみると、自然災害などに遭われた自治体への支援もできるようです。

https://www.furusato-tax.jp/saigai/

 

ご自分の気持ちにあう自治体を探して、寄付をご検討いただけたらと思います。

 


〜うちわリメイク!和紙を染めてうちわを作ろう〜ワークショップレポート

皆様こんにちは!阿波和紙会館事務局です。

 

先日7/16(月・祝日)に、ワークショップが行われました。

この日は大変暑い日だったにも関わらず、沢山の参加様にお集りいただきました!

色彩豊かで楽しいワークショップのレポートです!

 

 

まず、「雪花染め」という技法を使って、和紙を染めていきます。

 

 

今回どんなことをするのかというと…

 

 

和紙を折ります。

 

 

ハリセン!?

 

 

染料です。

ハリセンをさらに三角に折って…!

 

 

染めると…

 

 

じゃーん!

これが「雪花染め」です(^^)♪

 

 

「広げるまでどんな色になっているのかわからないので楽しい♪」

 

 

きれい〜〜〜

 

 

色んな柄で素敵です!

 

 

乾燥中…

みんなそれぞれの染まり方があって、どれもきれいですね♪

 

 

さて乾燥後、いよいようちわに仕立てます。

紙に糊を塗って

 

 

雪花染め和紙に貼付けます。

どんなうちわになるのか楽しみ!

 

 

余分をハサミで切ります。

 

 

親子で一緒に工作、楽しそうです。

夏の良い思い出になってくれるといいなぁ(^^)

 

さぁいよいよ完成!

参加者様の作品をご覧ください…♪

 

 

パイナップルみたいで美味しそう!

スタッフの一番好き♥️な柄No.1でした(笑)

 

 

夏らしくて力強い色ですね。

 

 

色と色が混じり合った部分が変化していて、きれいです。

 

 

いい感じに仕上がりましたね!

 

 

自分だけの素敵な作品が仕上がりました。

夏休み中、いっぱい使ってあげてくださいね。

皆様ご参加いただきありがとうございました。

また阿波和紙会館へ遊びにきてください♪

 

阿波和紙会館ではまだまだ色んなイベントが開催されます。

イベント情報をご覧ください♪

 

 

 


藍染め教室がありました♪〜ろうけつ染め編〜

皆さまこんにちは!阿波和紙会館 事務局です。

 

今日は、藍染め教室が行われました♪

 

 

今年度で早くも4回目となり…

今回は「ろうけつ染め」が行われました。

 

藍染めをした事がない方は、

「ろうけつ染め」って…??

と疑問に思われた方もいらっしゃるかもなので、

少しご説明をしますね♪

 

 

 

ろうそくのろうです!

溶かしたものを、筆などで…

 

 

このように布に描きます。

 

 

しっかり固まるのを待ってから

 

 

布を濡らします♪

 

 

これだけでも何故か美しい…

 

 

水が切れたあとは、いよいよ染めます!

布が中で折れ曲がらないように慎重に入れます…

 

 

そして五分後…♪

 

 

しっかり染まっていて、ろうで描いた部分だけが染まっていませんね!

そう、これが「ろうけつ染め」のろうの効果なのです(^^)

この原理を利用して…

 

 

洗い流すと緑色が鮮やかな藍色に…!

 

 

きれいです✨

 

 

不思議な模様ですが…

藍染めと縁のある由来が込められた文字だそうですよ。

素敵です!

 

今回初参加の方がいらっしゃったのですが、

気軽で楽しかったそうです(^0^)やったー

 

…皆様も、やってみたいですよね…!?

実は!藍染め体験教室を行います!!!

 

藍染め体験教室 〜藍染めを楽しむ〜

開催日時:2018年10月14日 10:00〜14:30

 

☆ろうけつ染めランチョンマット

参加費:1,300円(材料費込み、入館料別途)

講師:橋本順子氏、浅井陽子氏

 

☆藍の布でブローチを作ろう

参加費:1,000円(材料費込み、入館料別途)

講師:大倉敏江氏、田中利枝氏

 

上記コースをお選びください。

持ち物:お弁当、ゴム手袋、汚れても良い服装でお越し下さい。

対象:小学生のお子さまでもご参加いただけます。

定員:10名まで

 

〜ご予約・お問い合わせ先〜

阿波和紙伝統産業会館

TEL0883-42-6120

FAX0883-42-6085

 

もちろん、普段の藍染め教室も現在参加者さま募集中です。

藍染め教室を体験したい方必見です!

 

皆様のご参加お待ちしております。

 

 


【開催中】三好和義写真展「天平の楽園・東大寺と正倉院」at 東大寺 本坊

こんにちは、クドウですエリザベス

既に開催しておりますが、ただいまおススメの展覧会をご案内しますキラキラ

 

「三好和義写真展「天平の楽園・東大寺と正倉院」

http://www.todaiji.or.jp/tenpyo/


会期:平成30年7月3日(火)〜13日(金) 9:30-17:30(最終日のみ15:00まで)(入場は閉館30分前)
会場:東大寺本坊大広間(奈良県奈良市雑司町406-1)
拝観料:500円(小学生以下は無料)

 

本展の中で、AIJP(アワガミ インクジェットペーパー)の楮二層紙にプリントし軸層された作品を展示されていますちゅん

......という話だけ伺っていたのですが、タイムリーにも本日訪問することが出来ましたエリザベス

さて、どういう作品になっているのでしょうか?

 

東大寺は南大門を抜けてすぐ右手の本坊が会場となっています。

P7041107.JPG

普段は襖等がおさまっているという100畳の大広間を解放しての会場とし、本坊の中庭も作品と一体化しながら臨める構成となっています。

P7041072.JPG

さて、アワガミの掛軸はどこかなー、、

それにしても開放的で、なんとも見応えのある作品が続きますびっくり

P7041029.JPG

P7041031.JPG

あいにくの小雨続きではあったのですが、それがまた風情でうっとりしながら観ていたら、三好さんのマネージャーの三重野さんが目的の場所までグイグイ連れて行って下さいましたちゅん

P7041057.JPG

 

ありました....!!

会場内では最奥にあたる、この右手の襖の向こうには玉座があるという、それこそ普段公開されない床の間とか。

P7041023.JPG

 

「天平の楽園」から、当然東大寺関連が被写体の作品かと思っていたのですが、なんとセイシェルきらきら

P7041014.JPG

 

イメージ部分のサイズは高さが約1m、横幅は約2m。

三好さんはこれまでも軸層仕立てをされてきましたが、これまでで最も大きなサイズになったそうです。

 

この場に合わせて大きさや裂(きれ)の色目、素材まで厳密に考えられて仕立てられたとのこと。

会場内には他にも海外の楽園の作品も展示構成に含まれているのですが、これは南国から今回の東大寺まで世界中の楽園をつぶさにとらえてこられた三好さんの活動の敬意として要望されたとのことエリザベス

 

そして和紙で掛軸でセイシェルって、もうもうっ(悶絶中)。

P7041019.JPG

 

会期中は毎日在廊される三好さん、13時と15時にはギャラリートークをされますが、実はいつでもファンサービス全開の三好さんは常にプチトーク中。

(最後に掛軸のところで三好さんの写真を撮らせてもらうつもりで一緒に戻ったところで、丁度観ていらした方々へのトークに突入するの図)

P7041096.JPG

 

 

そして、写真集「天平の楽園・東大寺」もこの会期に合わせて発売中ですキラキラ

価格:2,500円(税別)
版元:求龍堂

 

そうそう、会場で買ってサインをしてもらい、落款を押した後に懐紙で押さえて下さったのですが、

P7041093.JPG

どこかで見覚えあるパッケージだなぁと思ってみていたら、なんと私が担当して納めた商品でした!

P7041095.JPG

良かったらご覧下さい。。

▼フェリシモ「およばれ花紙の会」

https://www.felissimo.co.jp/kraso/gcd609126/?xid=p_kwm_fc_609126&vf=73&bid=12310

 

 

....という見応えたっぷりの本展、会期は7月13日(金)(最終日:15時まで)です!!

P7041102.JPG

 

この空間でぜひあじわって頂きたいです。

ぜひ会場にてご高覧下さい!!


日本画・水干(すいひ)絵の具を使って和紙に描いてみよう!ワークショップがありました♪

皆様こんにちは、阿波和紙会館 事務局です。

 

先日、

「日本画・水干(すいひ)絵の具を使って和紙に描いてみよう!」

のワークショップが行われました。

 

 

どんなワークショップになったのか、ご報告したいと思います(^^)ノシ

 

それでは見てみましょう…♪

 

 

 

 

参加者さまに、実物の花や果物、野菜などを持って来ていただきました。

実物にしか見られない花の表情や、色彩がとてもにポイントなのですね。

 

 

完成!

 

次はいよいよ、絵の具を作ります。

 

 

まずは中川先生の説明を。

皆様興味津々です…。

 

 

つぶして粉末になった水干に膠(にかわ)をまぜます。

そしてよーく指でときます。

最後に水も調整しながら加えます。

 

さぁ、参加者さまもチャレンジです!

 

 

実物の題材の色彩を確認しながら…

 

 

膠を入れてときます。

 

 

今度はいよいよ、着彩に入ります!

 

 

おぉ〜✨

鮮やかです。

 

 

本物みたいで美味しそう…(笑)

 

 

普段使っている水彩絵の具と違って、深みが見られます。

 

参加者さまに絵の具を実際に作った感想を聞いた所…

 

「めんどくさい!」😹笑

 

との意見がっ…!!

 

でも

 

「初めての体験で楽しかった」

 

とのお言葉をいただきました☺️

 

自分だけの素敵な作品が完成して良かったですね。

 

ぜひおうちで飾ってくださいね!

 

和紙会館では夏休みに向けてまだまだたくさん!なワークショップが開催されます。

詳しくはイベント情報まで♪

 

参加者の皆様お疲れ様でした。

また阿波和紙会館に遊びに来て下さいね✨

 

 

 


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