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【メディア掲載のお知らせ】「CAPA(2017年6月号)」 - 和紙プリントで作品づくり -

こんにちは、クドウですエリザベス

メディア掲載のお知らせです手


「CAPA」(学研)の6月号にて5Pに渡る特集記事、

 

プリントが一層楽しくなる!

和紙プリントで作品づくり

にて、鹿野貴司さんによる解説でAIJP(アワガミ インクジェットペーパー)も取り上げて頂きました ゆう★

 

 

ありがとうございまーすわーいわーいわーい!!

 

 

鹿野さんとはいくつかの展示でご縁が続いておりまして、その発端のアイアイエーギャラリーでの「楮(厚口)白」のロールによる展示風景もチラっと映っておりますが、「この展示良かったなぁ...」と今でもしみじみエリザベス

 

▼【好評開催中】「アワガミによる写真表現展」(2015年9月)

http://awagami.jugem.jp/?eid=1174

 

 

その後も「CP+」などの作例でもご協力頂いたり、

▼CP+2016

http://awagami.jugem.jp/?eid=1214

 

▼CP+2017

http://awagami.jugem.jp/?eid=1326

 

昨年のこちらの展示では全面的にAIJPをお使い頂いたのは記憶に新しいですねキラキラ

 

▼【ご案内】鹿野貴司写真展「山梨県早川町 日本一小さな町の写真館」(2016年11月)

http://awagami.jugem.jp/?eid=1272

 

 

どれも魅力的な作品で、嬉しくて記事にも気合いが入っております筋肉

...というご縁続きの鹿野さんによる解説なので再び気合いを入れて当ブログでご案内しておりますが、ぜひぜひ本紙にてしっかりご覧頂きたいです!!

 

様々なイベントでプリンタユーザーさんとのお話の中で「和紙ってムツカシイんだよねー」と言われる事がよくあるのですが、どこがムツカシイのかとお尋ねすると、先入観でそう思われていて実際はプリントされたことがない方、とっても多いのです。

確かに光沢紙と比べるとデータの再現域は少し狭いのですが、平面としての作品に空気感や奥行き感、特にポートレートや動物など触れてみたくなるような質感が感じられるところが大きな魅力のひとつなのですちゅん

 

 

そういえば!!

ただいま、種類限定ですがポイント2倍キャンペーンの実施中でした!!!!

 

そして、お試し頂いた方はアンケートにご協力頂きましたら、アワガミオンラインストアのポイントを500ポイント差し上げるレビューもしておりますちゅん

こちらは今後の改良や開発の参考にもさせて頂いておりますので、ぜひご協力頂き、そしてポイントもご活用頂きたいですおじぎ

http://www.awagami.jp/service/review/

 

いずれも宜しくお願いいたしますさようなら

 


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