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5月3日開催フランスパンとparis、子どもデッサン会がありました♪

皆様こんにちは!阿波和紙会館 事務局です。

 

来る5月3日、

「フランスパンとparis、子どもデッサン会」の

ワークショップが行われました☺️

 

ではいってみよ〜👍

 

アンファン・アユミ先生と、お菓子のお庭藍Clubさんとの

コラボレーション企画で、クロワッサンを

和紙バッグにデッサンします!

 

 

ベレー帽をかぶって、エプロンを付けた子ども達♥️

 

 

クレヨンが走る走る〜〜

 

 

真剣です…!

 

 

本物そっくりなおしゃれな和紙バッグが出来てきましたね…!

 

 

完成〜🎉

和紙バッグの下に見えるのは、巨大フランスパン!😹

 

そしてお楽しみの…

 

 

お茶会です♥️✨

お母さん達と一緒に…いただきまーす♪

 

藍Clubさんのクロワッサンたち、本場フランスで修行されて

そのままの味を再現しているそう。

スタッフもいただきました所…風味が素晴らしくおいしかったです😍

 

 

 

最後に先生のアコーディオンを聞きながら…♪

素敵なフレンチ子どもJAZZが流れます。

 

 

参加者の皆様からは

「楽しかった!!」との

笑顔いっぱいの子ども達✨

 

スタッフも子どもに戻って

アユミ先生のワークショップに参加したいです!!(笑)

 

とってもおしゃれな和紙バッグになり、

子ども達よくがんばりました💮

また阿波和紙会館へ遊びにきて下さいね☺️

 

 

 


フランスパンたちとParis、子どもデッサン会。

皆様こんにちは!阿波和紙会館 事務局です。

 

ワークショップのお知らせです!

 

 

 

 

パンです!!

食べたいですか??☺️ふふふ

 

 

 

 

しかも!

お菓子のお庭 藍Clubさんのパンなのです😍

 

 

 

 

アユミ先生と子ども達。

何やら手を合わせて、

いただきますのポーズ…

 

そう!食べられるんです!

しかも…??

 

 

 

 

ベレー帽が可愛い♥️

気分もすっかりアーティストです!

 

 

 

 

フランスパン…

 

 

 

本物そっくりなフランスパン…!?

 

 

皆様気になりますよねぇ…

 

今回のワークショップ、その名も…

 

フランスパンたちとParis、

子どもデッサン会。

 

〜和紙バッグにフランスパンを描いてみよう!〜
アンファン・アユミ氏とお菓子のお庭藍Clubとのコラボレーション企画。
クロワッサンやバケットを観察して描き、フレンチ子どもjazzを聴いて、
アコーディオンを触ってみたり、おやつをいただきましょう。

講師:アンファン・アユミ(Atelier  pour  les enfants  Hoho  Bubu.
こどもたちのためのあとりえ  主宰)
日時:2018/5/3(木・祝日)13:00〜15:00
対象:3〜5歳、小学生(※お子様だけの参加も可能)
定員:10組(※アレルギーのある方は、事前にご相談ください。)
参加費:  子ども1,300円+(入館料+教材費540円+お茶菓子代540円+和紙バック代200円は別途)
大人、付き添いのお子様要250円(入館料別途。藍Clubのお茶菓子付き)
入館料:一般300円、学生200円、中・小150円


〜お問い合わせ先〜
阿波和紙伝統産業会館 営業時間 9:00〜17:00
〒779-3401    徳島県吉野川市山川町川東141
TEL:0883-42-6120 FAX:0883-42-6085

 

ゴールデンウィークにいかかですか?

ぜひぜひご参加お待ちしております!

 

 

 

 

 


【竹和紙関連 ご案内】1/8 特別講座「墨・硯・水・紙の関係」at 富山県水墨美術館

こんにちは、クドウですエリザベス

いよいよ年の瀬も迫ってまいりましたゆう★

皆さん、新年を迎える準備は順調ですか?

(私はもちろんこれからですーえへ

 

さて、新春のご案内ですキラキラ

アワガミファクトリーでは「竹和紙」という、竹パルプを主原料とした製品を作っていますが、そのシリーズの中で

旗滲みを活かした水墨用筆

旗滲みどめを施した水彩用パレット

の2種類を、こちらの講座で教材としてご利用頂きます手

 

特別講座「墨・硯・水・紙の関係」

日時:2018年1月8日(月・祝)14〜16時

場所:富山県水墨美術館

講師:青木芳昭氏(京都造形大学 教授)

定員:20名

http://www.pref.toyama.jp/branches/3044/3044.htm

 

本講座では京都造形芸術大学教授の青木芳昭氏をお迎えし、日本の伝統絵画に古くから用いられてきた墨と硯、水、紙の関係についてお話しいただきます。

実際に硯で墨を磨り、その感触を体感したり、墨で描くときの発色やにじみの違いなどを体験していただきます。これらは水墨画、日本画においては基本的な素材ですが、その種類や製造過程はさまざまで、見た目以上に複雑です。奥深い材料の世界をのぞいてみませんか。

 

【お問い合わせ・お申し込み】

富山県水墨美術館

Tel:076-431-3719

 

画材の素材学の研究の第一人者である青木先生には、素材関係のいろいろな相談をちょこちょこさせて頂いていまして、いつも実に判りやすく、実に的確に答えを返してくれるのです手

私の中で「困った時の青木先生」でもあります...ちゅん

 

竹和紙は、用途に合わせて4種類の用意があります。

ひらめき竹和紙 水墨用:滲みを活かした素材そのまま

ひらめき竹和紙 水彩用:強めの滲み止め加工紙

ひらめき竹和紙 版画用:中くらいの滲み止め加工紙

ひらめきAIJP竹和紙:インクジェット専用紙

 

などの種類を用意しています。

ぱっと見は和紙としての素材感は薄いのですが、やわらかな使用感と肌理細かさ、柔軟性のある手触り感などに定評頂いていますちゅん

ぜひ用途に合わせて一度お試し下さい!!


楮・三椏刈り取り講習会 《阿波和紙特別研修会》

スクリーンショット 2017-11-28 17.23.13.png

 

皆さんこんにちは、和紙会館 事務局です。

 

夏の研修会のように数日間お休みが取れない方へ。

和紙の原料である楮(こうぞ)三椏(みつまた)の刈り取りが行われる、

1月の終わりから3月初旬にかけて、二日間の研修会があります。
和紙の原料を刈り取りからはじめる研修会なので、和紙のつくりかたがイチからわかります。

 

 

1日目は皆さんで三椏の原料を処理。
2日目はその原料を使って自分だけの紙を漉きましょう!

 

日時:2018年1月20日(土)・21日(日)
    午前9時〜午後5時(作業により修了が多少遅くなることがあります。)
    ※午前8時30分より和紙会館にて受付開始
内容:1日目 楮・三椏の刈り取り、蒸し、皮剥ぎ作業、白皮作業
    2日目 紙漉き体験実習
場所:山川町三椏楮産業組合作業舎
費用:2日間で、2.000円(昼食代)
募集人数:15名 高校生以上、2日間継続講習が可能であること
持参物:1日目のみ軍手、ゴム手袋、タオル等、雨天時:雨合羽・長靴

 

両日とも汚れてもよい動きやすい服装で、寒さ対策を十分にしてお越し下さい。

皆さんのご参加、お待ちしています!

 

問い合わせ:阿波和紙伝統産業会館

TEL 0883-42-6120 FAX 0883-42-6085


【ご案内】全国くらしの工芸展 at 東京国際フォーラム

こんにちは、クドウですエリザベス

毎年恒例の行事がやってきましたキラキラ

 

▼KOUGEI-EXPO 伝統的工芸品月間国民会議全国大会

http://kougei-expo.com

 

11月は伝統的工芸品月間ですちゅん

 

【伝統的工芸品とは】

一般の「伝統工芸」などの呼び方とは別に、「伝統的工芸品」という呼称は、「伝統的工芸品産業の振興に関する法律(伝産法)」で定められました。「的」とは、「工芸品の特長となっている原材料や技術・技法の主要な部分が今日まで継承されていて、さらに、その持ち味を維持しながらも、産業環境に適するように改良を加えたり、時代の需要に即した製品作りがされている工芸品」という意味です。

(伝統的工芸品産業振興協会 webより http://kougeihin.jp/association/about/

 

伝統的工芸品に対する理解とその一層の普及を目指した大会が毎年開催されていますが、今年の開催は東京!!

丸の内エリアにて、展示や展示即売、実演や体験など、伝統的工芸品の魅力が発信されますキラキラ

 

阿波和紙は各催事の中で「全国くらしの工芸展」に出品し、藍染め和紙などの展示即売をいたします手

 

「全国くらしの工芸展」

http://kougei-expo.com/34/list?genre=kurashino

 

会期:2017年11月4日(土)〜6日(月) 11時〜19時(最終日:17時)

会場:東京国際フォーラム B5ホール

 

本日、搬入でしたエリザベス

畳1枚分くらいの小さーいスペースなのですが、こんな紙を持って来ていますきらきら

 

阿波和紙といえば藍染和紙

http://www.awagami.or.jp/indigo/

 

藍染め和紙は小判を用意しました。

 

手漉き和紙の、ちょっと格好いい系手

 

これからのシーズンでは、年末年始のしつらえにいかがでしょうかにっこり

 

金銀メタリックの紙

http://www.awagami.jp/products/colorful/metallic/index.html

 

強制紙に金彩をほどこした3パターンキラキラ

 

強制紙 金彩

http://www.awagami.jp/products/temporary/winter_kinsai.html

 

同フロアでは各種工芸品が出店を行い、展示即売をいたします。

日頃、直近では各種お目見え出来ないものなどもたーくさんちゅんビックリ!

また、階下フロアの5Fでは、各種工芸品の実演や体験ができる「伝統工芸ふれあい広場」が開催されます手

 

伝統工芸ふれあい広場

http://kougei-expo.com/34/list?genre=fureai

こちらへは、和紙産地からは福井県の越前和紙が出展されており、和紙の墨流しが体験出来ますひらめき

 

子供から大人までが見て、触れて、体験して楽しめるイベントとなっていますわーい

連休の合間、ぜひご家族連れでもお越し下さいさようなら


【ご案内】CIAO PANIC COUNTRY MALL × 阿波和紙

こんにちは、クドウですエリザベス

本日から開催していますキラキラ

 

JAPAN TRADITIONAL CRAFTS WEEK 2017

https://jtcw.jp

 

「JAPAN TRADITIONAL CRAFTS WEEK」 は、衣食住を扱うライフスタイルショップを通じて日本各地の伝統的工芸品のPRや展示販売をするイベントです。
開催期間中、東京エリアのインテリアショップ、ファッション店、セレクトショップ等が伝統的工芸品産地とコラボレーションした伝統的工芸品の展示販売や実演等を行います。また、各店舗を巡るスタンプラリーの実施や、メイン会場において製作実演やワークショップ等を実施します。

 

今年参加の伝統的工芸品産地は31産地!!

阿波和紙は、原宿にあるショップ「CIAO PANIC COUNTRY MALL」とのコラボで参加していますちゅん

 

CIAO PANIC COUNTRY MALL × 阿波和紙

https://jtcw.jp/03-awawashi/

 

「CIAO PANIC COUNTRY MALL」、実は今回の企画で初めて店内を覗きましたレッド

通りからの外観では「こちらで和紙...?」と一瞬思ってしまったのですが、店内を拝見すると、それはもうスタイリッシュな様々なファッション雑貨の中に、とても洗練された和のクラフトや雑貨がしっかり存在するのですちゅん

今回、とてもすてきな設えで展示下さいましたエリザベスきらきら

 

PA270818.JPG

 

店内入ってすぐのスペースにレイアウト頂きましたわーい

 

PA270796.JPG

 

阿波と言えば「藍染め和紙」

藍染め和紙のフレーム&アートパネルの他、オリジナル手漉き和紙を使った照明や版画作品を出品させて頂きましたキラキラ

版画作品は、過去ブログでもお目見えの3名よりそれぞれ4作品をご覧頂けます。

 

ひらめき【使い方のヒント FAP編】北方セレクト - 川村紗耶佳さん -

http://awagami.jugem.jp/?eid=1242

 

ひらめきSG版画用紙『白樺』 by 栗田ふみかさん

http://awagami.jugem.jp/?eid=1182

 

ひらめき【使い方のヒント FAP編】竹和紙 版画用 250g - 前田愛美さん -

http://awagami.jugem.jp/?eid=1241

 

そして、阿波和紙を用いた照明器具は、かねてよりインテリア用和紙でコラボワークをさせて頂いている(株)ノミックさんによる、オリジナル手漉き和紙をシェードに使われた灯りです。

http://www.nomic-material.com/andon.html

PA270805.JPG

 

藍染め和紙によるアートパネル、初お目見えです手

PA270821.JPG

PA270822.JPG

 

他にも和紙会館のshopから、個性ある手漉き紙を持ってきましたにっこり

PA270803.JPG

 

美しく展示して下さっていますちゅん

 

PA270819.JPG

PA270814.JPG

 

いずれも今だけ、ここだけ的な品揃えです!!

ぜひぜひ会期中、お立ち寄り頂きたいですわーい

 

なんといっても、ほんとーーーーにすてきなお店なのですハート

個人的にもほしくなるものばかりで困りました・・・

眼福というか、目の毒というか、いやいやぜったいプライベートで通おう筋肉!

....と思った次第ですエリザベス

 

お待ちしていますさようなら


あの方が来日!!

今日は和紙会館ではもう顔なじみのあの方が来館!

 

RISD(ロードアイランド スクール オブ デザイン)の先生、

ダニエル先生です!

 

RISDといえば、和紙会館では毎冬恒例になりつつある

ダニエル先生率いる生徒さんたちの手漉き和紙研修会。

生徒さんは毎年入れ替われど、ダニエル先生は毎年訪れてくださり、

毎回生徒さんと一緒になって研修を受けてくださっているのです。

 

2017 RISD手漉き和紙研修会のレポートはこちら>http://awagami.jugem.jp/?eid=1300

 

そして、、

今回はダニエル先生お一人で、

ひとりのアーティストとして制作のため、アワガミに来られたのです。

今回は、先生でなく”ダニエルさん”ですね!

制作滞在予定は6/28(水)〜7/14(金)の期間。

 

本日は今回どんな作業をしたいのか、どんな素材が必要か等

スタッフと確認、打ち合わせ後、

大型和紙を作る工程を見学。

現場の職人がひと通りやってみせます。

写真は溜め漉きで楮を流し込んだ後、サクション機を使って脱水を行う様子。

奥でカメラを構えているのがダニエルさん。

 

IMG_2964.jpg

 

チラッと聞いたお話では、漉いた紙の上に、楮の繊維を使用してドローイングしてくそう!

IMG_2968.JPG

 

どんな作品が出来上がっていくのでしょう…ドキドキドキドキ

 

そして、、和紙会館ではダニエルさんによるトークイベントを行います!

<Daniele  Heymanアーティストトーク>

日 時:2017.7/1(土)14:00〜15:30

出演アーティスト:Daniele  Heyman(美術家:ペイント・立体像系)

会 場:阿波和紙伝統産業会館 (徳島県吉野川市山川町川東141)

詳細はこちら>http://washi.awagami.or.jp/hall/event/browserecord.php?-action=browse&-recid=169

 

 

これから、ダニエルさんの制作風景もこちらでレポートしていきます!

お楽しみに^^

 

 


【ご案内】「オンリーワンとくしま学講座」

こんにちは、クドウですエリザベス

 

徳島県民の皆さまへのご案内です!!

徳島には「まなびーあ徳島」という、県の専門学校やシルバー大学など、学習機関・講座として個別に開催していたものを連携させた組織があります。

 

そこで開催される「おんりーわん徳島講座」の2回目の講座に阿波和紙をご指名頂きまして、「和紙作りの現場から」というお題でお話させて頂きますキラキラ

 

テーマ:「和紙作りの現場から」

日にち:7月8日(土)10:00〜12:00

会場:徳島県立総合教育センター

対象:どなたでも

参加料:無料(資料代100円)

 

【お申し込み、詳細】

http://manabia.tokushima-ec.ed.jp/docs/311104.html

 

約1300年前に遡ると言われている阿波和紙の歴史と製造工程、そして現代の生活空間において新しい伝統と販路を築こうとしている私たちの活動の一端をご紹介させて頂きますエリザベス

 

講師は僭越ながら、ワタクシが務めさせて頂きますが....ちゅん

過去最長2時間・・・

 

皆さんを眠くさせずに場を持たせることが出来るでしょうかゆう★!?

 

「へぇー、徳島って和紙つくってるんだ」と徳島県民に言われることが、実は少なくないのですゆう★

県民の皆さんに阿波和紙についてをもっと知って頂き、関心を深めて頂く機会となるよう努めたいと思います筋肉

 

お時間ある方、ぜひご参加下さいさようなら

 


GWワークショップのおしらせ

もうすぐGW(ゴールデンウィーク)ですね〜♪

会館は1日月曜日以外、休ます開館しております!

遠方の方でもこの機会にぜひ足をお運びください!

GW中、楽しいイベントを用意しております手

 

本日はそんな5月の会館ワークショップのご案内です。

【和紙の画用紙づくり&鯉のぼりの絵を描こう】ワークショップ
手漉きで半紙サイズの画用紙をつくります。

5月5日の「こどもの日」にちなみ、

鯉のぼりのイラストを準備しておきますので、紙に漉き込んで
小さいお子様でもカンタンにこどもの日の絵が完成!!
色がついた和紙の原料を使って1から自分で鯉のぼりを描くこともできます。

おうちに飾れば季節感もでます^^

※半紙サイズの和紙が2枚漉けます。ご兄弟で1枚ずつもOK!

 

IMG_1247.JPG

 

 

【お母さんありがとう、母の日の感謝状作り】ワークショップ


5月14日は母の日です。日頃の「ありがとう」を感謝状に込めて
プレゼントしてみませんか?心を込めて作った手作り感謝状で
お母さんをびっくりさせましょう♪

あらかじめ用意しているプレゼントがあれば、それに添えると喜び倍増!

紙に漉き込みたいものがあれば持ってきてください♪

スパンコール・リボン・シール・写真など、あまり厚くないものならOK!

 

※半紙サイズの和紙が2枚漉けます。

IMG_1248.jpg

 

 

 С催日4/29〜5/5まで(1日は休館日です)
◆С催日4/29〜5/14まで(1日、8日は休館日です)

所要時間:1時間半程度(個人差あります。)12時〜13時はお昼休憩です。
参加費:500円(入場料別途/大人300円/高校大学200円/小中150円/それ以下無料)


【ご案内】出展します、「紙博」。

こんにちは、クドウですエリザベス

 

先週から本格的に桜便りが聞かれはじめましたわーい

新年度を迎えて皆さんいかがお過ごしでしょうかにっこり

 

さて、この4月に楽しいイベントに参加します!!

 

「紙博」

ホームページhttp://kamihaku.jp/201704

 

会期:2017年4月15日(土)10:30〜17:00、16日(日)10:00〜16:00

会場:東京都立産業貿易センター台東館 7F展示室 

入場料:500円(小学生以下無料)

     

“紙”から広がる無限の世界を旅してみませんか?

古今東西、私たちの身近にあり続けた“紙”。デジタルが主流になった現代でも、その絶対的な立ち位置は変わることはありません。一体どうして、人々はこれほどまでに紙に惹きつけられるのでしょうか?

ざらざら、つるつるといった触り心地。印刷したての用紙や、それに染み込んだインクの匂い。手にした時に、ほのかに感じる重さとぬくもり。紙にしか存在しない、五感に訴えかける魅力が、そこにあるからかもしれません。一本の線が描かれた時、デザインが施された時、ただの真っ白な紙が、暮らしに彩りを与えるアイテムに変わる、その魔法のような姿に心がときめくからかもしれません。

“素材”としての紙、“雑貨”としての紙、“作品”としての紙。世界中から、素晴らしき紙の数々が集います。最高峰の紙の博覧会・「紙博」の歴史の始まりに、あなたも同席してください。

 

....とのメッセージが主催の手紙社さんからちゅん


旗 手紙社ホームページ 

http://tegamisha.com

読み物もイベントもとても魅力的で、今回の企画のご案内を頂いてすぐに飛びつきましたキラキラ

 

旗出展者ブログ『アワガミファクトリー』

http://kamihaku.jp/201704/awagamifactory/

 

すごくざっくばらんな出展内容ですが(私がテキスト書きました...)、只今まさに...

....なのですゆう★

 

スタイリッシュなグッズは得意にしてらっしゃる出展者さんがたくさんあるので(そもそもそういうモノがないで...)、アワガミからは試作とか特注の残りとかが楽しいかなー えへ ということで、徳島本社や和紙会館で何か捜してもらっていますエリザベス

 

他のブースもすごく楽しそうでじっくり見に行きたいゆう★

きっとあれこれ買ってしまうかもーハート

 

皆さまのお越しをお待ちしています!!さようなら

 


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