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藍染をしよう!10月開催、ワークショップ参加者募集☆

皆様こんにちは、阿波和紙会館 事務局です。

 

柿も色づき始め、すっかり秋らしくなって参りました。

秋と言えば芸術の秋、ですよね…♪

 

毎年恒例、藍染教室作品展が10月に開催されるなど、阿波和紙会館では藍染の楽しいイベントが盛りだくさんです!

 

 

 

 

◎藍のワークショップ ろうけつ染めランチョンマットづくり

 

 

開催日時:2018/10/14(土)午前10時〜午後2時30分

参加費:1,300円(材料費込み、入館料別途)

入館料:一般・300円 学生200円 小・中学生150円

 

古くから伝わる染色技法のひとつ、ろうけつ染を楽しみましょう。

溶かした蝋で布に模様を描きます。

藍でその布を染色し、蝋を落として水洗いすると・・

蝋を塗った部分は白く染め抜かれ、藍×白の爽やかなランチョンマットが完成します。

 

講師:橋本順子氏、浅井陽子氏

持ち物:お弁当、ゴム手袋、汚れても良い服装でお越し下さい。

対象:小学生のお子さまもご参加いただけます。

定員:10名

ご注意:途中で昼食時間を設けます。お弁当等を各自で持参して下さい。

 

★藍染教室 ろうけつ染めのレポート↓

http://awagami.jugem.jp/?eid=1447

 

 

 

 

◎藍のワークショップ 藍の布でブローチを作ろう

 

開催日時:2018/10/14(日)午前10時〜午後2時30分

参加費:1,000円(材料費込み、入館料別途)

入館料:一般300円 高・大学生200円 小・中学生150円

 

藍の布を使ってちくちくお裁縫しませんか。

藍四十八色とも呼ばれるほど、藍はその濃淡によっていろんな名前が付けられています。

はなだ、あさぎ、こん、自分の好きな色をブローチにしましょう。

 

講師:大倉敏江氏、田中利枝氏

定員:10名まで

対象:小学生のお子さまもご参加いただけます

ご注意:途中で昼食時間を設けます。お弁当等を各自で持参して下さい。

 

 

 

 

◎藍のワークショップ 和紙のぼかし染め・段染め

 

 

開催日時:2018/10/20(土)午後1時30分〜午後4時

参加費:4,500円(材料費込み、入館料別途)

入館料:一般・300円 高・大学生200円 小・中学生150円

 

布とは一味違う和紙の藍染を楽しみましょう。

紙はもろく儚いもの、そんなイメージを覆すワークショップです。

和紙にこんにゃくのりを塗ったあと藍染液に浸します。

あら不思議、どんな紙でも破れてしまうことはありません。

藍色の繊細なグラデーションを作りましょう。

 

定員:7名

対象:中学生以上、一般

講師:藤森 美恵子氏

持ち物:汚れても良い服装でお越し下さい。

    水洗いの作業を伴いますので、長靴等の着用をお薦めします。

内容:,海鵑砲磴の塗り方をレクチャー

   ∀損罎陵染(ぼかし染め又は段染め ※当日決定します)

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ご予約・お問い合わせ先

阿波和紙伝統産業会館

TEL 0883-42-6120

FAX 0883-42-6085

 

 

皆様のご参加、お待ちしております♪(樫)

 

 


ちぎり絵 体験イベント 開催中♪ 廣末いずみさん講師

こんにちは。

アワガミオンラインストアの山岡です。

 

 

こちらの素敵なちぎり絵、実は、オンラインストアのお客様、廣末いずみさんの作品なんです♪

これは、アワガミの「民芸紙」や「板締め紙」などを使って作られています。

 

廣末さんは、ちぎり絵や、染め紙などのワークショップを開催する講師をされていて、今回、

そのお手本の作品を送っていただきました。

 

私のお気に入りは、これ!

 

 

ぽっちゃりてんとう虫、とてもキュートです。

 

 

 

 

和紙のよさをいかしたデザインは、シンプルでおしゃれです。

 

こんな素敵な作品が、作れるそうです。

詳しくは、廣末さんのfacebookをご覧下さい。

イベントや情報をご覧いただけます。

 

株式会社グラッドシステムズが企画・主催するイベントや情報を配信中

ぐらっど・わん・でい facebook

http://www.facebook.com/gladoneday

 

イベントのご予約はこちらまで!

 

【お知らせ】

ホテルグラッドワン京都七条 館内にて文化体験を開催中。

 ♪利き酒師による日本酒利き酒体験

 ♪伝統的染物 ベンガラ泥染め体験

 ♪和紙ちぎり絵体験

 

 

 

 


アワガミヴィジティングアーティスト 版画・製本家 サギ・パークハイデ氏による作品展のお知らせ

現在  阿波和紙伝統産業会館へ滞在中のアーティストSaghi  Parkhidehさん(イラン)による、作品展を開催します。写真、藍染、版画を制作。ぜひ阿波和紙会館へお越しください。(アーティスト在廊予定)

 

開催日時:  2018/9/13 〜 2018/9/15      09:00  〜  17:00
入館料:一般・300円 高・大学生200円 小・中学生150円

 

〜会場・お問い合わせ先〜
阿波和紙伝統産業会館 営業時間 9:00〜17:00
〒779-3401    徳島県吉野川市山川町川東141
TEL:0883-42-6120 FAX:0883-42-6085

 

(樫)


AIJP(アワガミインクジェットペーパー)廃盤セール

みなさまこんにちは、高田です。

本日はAIJP(アワガミインクジェットペーパー)改廃セールのお知らせです。

 

 

すでにお伝えしておりますように、AIJPシリーズの価格改定及び一部製品の廃盤・規格変更を予定しております。

当該シリーズをご愛顧いただいておりますみなさまには、誠に申し訳ございません。

 

そして、廃盤該当商品を在庫限りでセール販売いたします。

在庫なくなり次第終了となりますので、お早めにお買い求めいただけますよう、よろしくお願いいたします。

 

セール該当商品

楮薄口白 A1、A3

楮薄口生成 A1、A3、610mmロール、432mmロール

楮厚口白 A1、A3

楮厚口生成 A1、A3

楮二層紙 A1、A2

いんべ薄口 A1、A3

いんべ厚口 A3

いんべ極厚口 A1、A2、A3、A4 ※全サイズ廃盤

竹和紙220g/m2 A3ノビ、A4 ※全サイズ廃盤

プレミオ楮 L

プレミオいんべ A1、A2、A3ノビ、A4、A5、葉書サイズ、2L、L ※全サイズ廃盤

プレミオ雲流 L

 

 

 


【第36回 手漉き和紙研修会】レポート★最終日

こんにちは、クドウですエリザベス

 

とうとう最終日です!!

本日の最重要任務は、昨日漉いた和紙を手早く乾燥すること!!!!

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乾燥板に張り付けただけでは持ち帰れませんからねちゅん

お昼までに全ての和紙を板に張ってくれたら、3時過ぎには乾くかな?

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.....という状況にも関わらず、交代で和紙の藍染め体験もしてもらいましたちゅん

きれいに染まりましたキラキラ

 

予定通り進むかどうかが毎年気になるところなのですが、今年の研修生は先生の言うことをよく聞く真面目な生徒ばかりで、全ての行程をスムーズに行うことができました。

皆さん、ご協力ありがとうございましたおじぎ

 

 

ランチをしながら修了式ですわーい

講師の藤森洋一より締めの言葉を。

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そして1人1人に卒業証書の授与キラキラ

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2年連続で卒業ゆう★

熱心さ、そして仲間へのフォローでも優秀賞を差し上げたい

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お盆が明けて朝晩は涼しさも感じるようになってきたおかげか、体調不良になる方もなく、無事に全ての行程を終了することが出来ました。

皆さん、本当にお疲れさまでした!!

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また来て下さいね!!

 

おかげをもちまして定員を増員したにも関わらずキャンセル待ちがあるくらい人気の手漉き和紙研修会。

今のところ、誰も「もう辞めよう」と言わないので、おそらく来年も開催の見込みですちゅん

ご関心のある方、ぜひ来年のご参加をお待ちしています!!

 

終わりさようなら


【第36回 手漉き和紙研修会】レポート★4日目

こんにちは、クドウですエリザベス

はい、手漉き和紙研修会、いよいよ4日目キラキラ

紙漉きは2日目にして、紙漉きが出来る最終日です!!

 

本日はペアで午前と午後で交代し、自分たちで原料作りをした楮で紙漉きをします。

とはいえ、等分すると1人10枚前後漉けるかどうかという量でしょうかちゅん

余った時間は、練習用で別で用意した原料を使って紙漉きをしてもらいます。

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皆さん、だんだん姿がサマになってきていますよねーちゅん

昨日は「どうして〜?」とあちこちからちょこちょこ呼ばれていた自体がほぼ起こりませんゆう★

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サクサクと美しい和紙が漉かれていますエリザベス

 

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そして午後から紙漉きチームは、昨日漉いた和紙の乾燥作業を。

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大きな板を取り扱ってもらうので、ここでもみんなで協力しながら作業をしてもらいます。

紙漉きは最後まで肉体労働なのです筋肉

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紙漉きも乾燥も、今日終らさなければいけない量があり、とにかくひたすら作業に勤しんでもらいました。

 

そして夜は、スタッフが研修生の宿まで押しかけての講習が続きます!!

本日は、昨日染めた和紙を表紙にした和帳作りですわーい

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講師は、アワガミの加工・染色部門の班長を努める伊藤智子が担当しました。

県外から移住してきた伊藤さんについてはこちらでもどうぞーキラキラ

http://awagami.jugem.jp/?eid=1189

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実は彼女が和帳の講師をするのは初めてなのですが、同僚相手にリハーサル、そして自主練の成果により、丁寧で判りやすい講習が出来たのではないかと思います

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皆さん、きっと一番いい出来の染め紙を選ばれているのだと思います

美しい仕上がり

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ですよねー、撮っちゃいますよねー

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一番に出来あがったイザベルさんは、待ち時間でやっぱり描いちゃってます

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お決まりの記念写真キラキラ

いい仕上がりに、みんないい顔しています!!

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お疲れ様でした!!

明日はとうとう最終日!!

 

続くさようなら

 


【第36回 手漉き和紙研修会】レポート★3日目

こんにちは、クドウですエリザベス

さて!!

今日からいよいよ本格的に紙漉きですちゅん

まずは昨日の復習から!!

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昨日トライ出来なかった人は、まずは1回藤森先生の指導を受けてから、ペアで1台の漉き舟に分散します。

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伝統工芸士のさとみさんもサポートに加わりますキラキラ

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午前中はコツが掴みきれない人もちらほら見られましたが、午後にはだんだんスムーズに紙床台(しとだい)に漉いた紙を伏せられるようになってきました。

ここで大きなシワなどがある紙を伏せてしまうと、そのシワが上下の紙にも影響してしまうので、上手にできた紙だけを伏せてもらうのです。

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ペアでフォローしあいながら習熟中。

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なんと去年と2年連続で参加の彼女はさすがにマスターするのが早いので、合間にはフォローに回るなどのサポートもちゅん

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交代でひたすら紙を漉く1日。

明日は自分たちで原料作りをしてもらった紙を漉いてもらいます!!

紙漉き、しっかり体得出来たでしょうかエリザベス

 

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今日も1日慣れない作業で疲れたことだと思いますが、容赦なく夜もワークショップは続きます。

本日は「和紙の染め」。

講師は藤森美恵子が担当しました。

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雪花染め(せっかぞめ)という、雪の結晶のような模様が特徴の折り染めをします。

まずはスタンダードな折り方からスタートしますが、これまただんだんと独創的な手法が編み出され、個性的な染め紙が続出キラキラ

 

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ちょっと薄手の紙を使っているので、折り畳んだ紙を広げるのに少し苦心しますね。

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会心の作に、皆さんいい笑顔がこぼれますゆう★

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1人8枚の和紙を染めました。

明日の晩は和帳作り講習がありますが、お気に入りの1枚を表紙にして仕立てて頂きますちゅん

 

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*****

 

参加者のスケッチノートより。

研修中の風景を日々描いているそうですが、なんとこのページに描かれているのは私です...エリザベス

(肩にかけている手ぬぐいも再現きらきら

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紙漉き、明日も続きます!!

そして漉いた紙も乾燥も加わり、研修会も終盤を迎えます。

 

続くさようなら

 


【第36回 手漉き和紙研修会】レポート★2日目

こんにちは、クドウですエリザベス

手漉き和紙研修会2日目。

今日のメインの作業は、昨日煮熟した楮の塵取り、そして打解です。

 

まずは塵取りキラキラ

水の中で繊維をやさしく広げながら、残った皮部分や傷、芽などを取り除くので狄紊茲雖瓩箸盡世い泙后

 

皆さん、丁寧に作業してくれています。

皮剥ぎで充分取りきれなかった固い傷部分なども、ここでしっかり取り除きます。

 

ちょっと手を抜くと、次の作業に影響するんですよちゅん

 

 

はい、続けて昼からは打解に突入ー!!

今ではほぼビーターという打解機にて効率良く行う作業ですが、今でもこだわりの一品に「手打ち」を行う製品を作られている産地もありますね。

 

煮熟で、繊維同士をくっつけている物質を溶出しているので、続けて叩いて刺激を与えることで、繊維を1本1本にほぐすという行程です。

ここでも叩きが充分でないと、紙漉きの時に筋が残って見えたりします。

 

けっこう重労働なんですよ〜

(私はデモだけして、あとは見守らせて頂きました...)

 

余裕の方もいらっしゃいますねキラキラ

 

楮打ちをしている真横の植え込みにある、この形の葉っぱ。

これが楮です。

 

おや、何やら違うものを叩いている人もいますが....

 

濡らした和紙でマンホールのエンボスをとっていましたちゅん

 

テントの下での作業ではありましたが、肉体労働が3時半頃まで続きました。

皆さんさぞかしお疲れのことと思います

......が、最後に明日からの紙漉き行程のためのデモンストレーション&トライを筋肉

 

ここでの講師は理事長の藤森洋一が担当です!!

 

しっかり覚えて、今晩はイメージトレーニングしてくださいね!!

明日からはいよいよ紙漉きスタートですエリザベス

 

続くさようなら


【第36回 手漉き和紙研修会】レポート★1日目

こんにちは、クドウですエリザベス

お盆休み明けの和紙会館では、恒例の手漉き和紙研修会がスタートしました!!

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今年の参加者は、タイ、イギリス、スペイン、オーストラリア、香港、シンガポール、ポルトガル、アメリカ、ニュージーランド、スウェーデン、そして日本から総勢21名キラキラ

皆さん、ご遠方よりありがとうございますお願い

 

1日目の作業は、表皮が残っている黒皮状態の楮(こうぞ)の皮剥ぎから。

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ナイフで茶色い表皮、そして緑色の青皮部分を剥いでいきます。

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今年の研修生の皆さんは、団欒しつつも真面目にコツコツと作業を進められる人が多いような。

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四角いバスケット:できた白皮

黄色いバケツ:剥いた表皮や青皮部分。これも後で別に煮熟をして紙漉きに使います。

水色の丸いバスケット:無念にも、時間内に仕上らず残ってしまった黒皮楮

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続いての煮熟前、白皮をザブザブと流水の中で振るい、付着している塵などの汚れを洗い流します。

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皆さん、ちょっとづつトライしてもらいます。

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きれいに洗えた楮をアルカリの薬品と一緒に煮る作業を煮熟と言います。

どんなものでも、基本的に適量というものがありますよね。

今回使うソーダ灰は、果たしてどのくらい入れたら良いでしょうか?

 

まず、今日は1人に乾燥状態で500gの黒皮楮をお渡ししました。

500g×21名=10.5Kgの黒皮が最初にあったとします。

 

皮剥ぎでできた白皮を軽量したら総量で11.8Kgでしたが、これは水分を含んでいる重量です。

今回は乾燥重量の18%のソーダ灰を用うため、乾燥目分量を算出しなければなりません。

 

白皮重量11.8Kgの約60%は水分と想定し、乾燥量では約4.72Kg相当と考えます。

すると必要なソーダ灰の量はこの18%なので、850gですねエリザベス

そしてソーダ灰と一緒に釜入れです!!

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クツクツと弱火で約2時間炊いて、あとは朝まで蒸し込みます。

お料理と同じで、煮すぎてもダメ、煮えてなくてもダメなのです。

 

今日の作業はここまでちゅん

 

日中はまだまだ暑い日が続きますが、朝晩はひんやりしてきました。

皆さん、体調に気を付けて最後までがんばりましょう!!

 

続く手


阿波和紙に描かれた、絵師 冬奇さんの作品たち

みなさまこんにちは、高田です。

お盆も終わり、少しずつ涼しさが感じられるようになってきました。

 

さて本日は、絵師 冬奇さんの作品をご紹介。

阿波和紙の短冊や、端紙セットに入っている和紙などに絵をお描きになっています。

 

インスタグラムで拝見し、その迫力に引き込まれてメッセージをお送りすると、

作品のご紹介を快く了承してくださいました。

それではご覧ください。

筆の勢いに臨場感がありますね。動物が愛らしい。

 

迫力あるもの、繊細で愛らしいもの、素朴で穏やかな雰囲気を感じられるもの、、、

引き込まれます。

紙は紙博でご購入いただいたそう。

画材は墨、顔料、金などを使われているそうです。

下書きなどはせず、一発勝負で描かれているとのこと。それでこその迫力なのですね。

 

 

そしてこちらは、藍染め和紙に描かれたもの!

埼玉のお寺に納められたそうです。

 

絵師 冬奇さんのインスタグラムでは、素敵な作品がたくさん投稿されています。

こちらもチェックしてみてくださいね。

 

 


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